メイク時間ってどれくらい?こだわりは?女性126人に聞いてみた!

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メイク時間ってどれくらい?

どうも、すっぴん大好きサトコです(←化粧が面倒くさいだけ)。

しかしいくら化粧が面倒くさいといっても、社会人ともなれば化粧をしないわけにはいきません。

 

そこで今回は、「メイク時間ってどれくらい」について、10代から40代の女性126人に聞いてみました。

 

アンケート概要

内容:「メイク時間ってどれくらい」について

調査実施日:2018年7月8日

調査方法:インターネット調査

対象者:10~40代の女性

人数:126人

実施者アラサー女子のリアル

 

「メイク時間ってどれくらい」ついてのアンケート

まず、アンケートの対象者は以下の通りです。

年代

メイク時間

 

メイクをする時間は?

メイク時間

まずメイク時間について、アンケートを取りました。

メイク時間の中で最も多いのは、「10分以上~30分以内」で、およそ半数の女性が「10分以上~30分以内」でメイクを終わらせています。

 

次にメイクにかける時間で多いのは「5分以上~10分以内」という意見です。

 

またメイクにかける時間について、「1時間以上~2時間以内」「それ以上」という選択肢もありましたが、選択した女性は0でした。

 

特に朝の時間帯はゴミ出しや朝食づくりなどでバタバタと忙しいことが多く、およそ半数の女性が10分以内にメイクを終わらせていることが分かります。

 

すっぴんでどこまで出掛けられる?

すっぴんでは一歩も出掛けられない6人
ゴミ捨て場など周辺までOK19人
徒歩圏内のスーパーやコンビニまでOK35人
最寄り駅周辺までOK13人
電車ならどこまででもOK0人
車ならどこまででもOK6人
知り合いに会わなければOK16人
会社でなければOK9人
冠婚葬祭などの公式な場でなければOK13人
どこでもすっぴんOK9人

すっぴんで出掛けられる範囲について、最も多かったのは「徒歩圏内のスーパーやコンビニまでOK」という声でした。

 

やはりスーパーやコンビニには出掛けることが多いため、「ほんの少し」という気持ちですっぴんで出掛けるようです。

 

次に多かったのは「ゴミ捨て場など周辺までOK」という声です。

朝はバタバタすることが多く、ゴミ捨ても時間が決まっているためすっぴんで出掛けることが多いと思われます。

 

また「知り合いに会わなければOK」という意見も聞かれました。

職場にはばっちり化粧していくため、そのギャップを見せたくないという心理が表れているのではないでしょうか。

 

「メイクをした」という基準は?

メイク時間

「メイクをした」という基準について、最も多かったのは「ファンデーションを塗る」という声でした。

 

とりあえずすっぴんでは出掛けられないから、ファンデーションだけでも塗っていこうという女性が多いようです。

 

次に多かったのは「眉を描く」という意見です。

 

どちらも10秒ほどで終わらせることができるため、近所のコンビニやスーパー、ゴミ出しなどで出掛ける際はほとんど化粧をしないようです。

 

メイクをする頻度は?

メイク時間

メイクをする頻度について最も多かったのは、「毎日化粧をする」という声です。

次に多いのは「週5~6日」という声です。

 

女性の場合は社会人になると最低限のマナーとしてメイクを求められるため、仕事をしている方は毎日化粧をすることが多いと思われます。

 

逆に基本的に化粧をしないと答えた方は専業主婦が多く、普段あまり人に会わない方が多いようです。

 

メイクのこだわりは?

メイクこだわり

最後にメイクのこだわりについて聞いてみました。

どの部分にこだわっているかを項目別でみていきましょう。

 

ファンデーションにこだわる

普段からそんなにガッツリメイクはしないのですが、強いて言えば、ファンデーションを塗った顔の色と首の色に差がないこと、シミはしっかり隠すこと、眉毛は必ずキッチリ左右対称になるようにということです。メイクをし慣れていなくて、たまにメイクしてみると顔がキツくなってしまうので、マスカラやチーク等のポイントメイクは一切しません。

(つじゆみ/34歳/鹿児島県大島郡天城町/事務職)

 

目元にメイクをするとかぶれたりするので、基本はしませんが、パウダータイプのファンデーションと眉毛は描きます。今のところ、キャンメイクのフィニッシングパウダーが1番毛穴等隠してくれるのでよく使ってます。

(まんまる/25歳/鹿児島県鹿児島市/専業主婦)

 

とにかく肌を薄づき透明感に見せたいので色々なベース、ファンデーションを少しずつ塗っていきます。目元にはラメが入ったコンシーラーを使って明るめにテカる部分には毛穴専用下地を使っています。お肌以外のこだわりは眉くいであとはマツエクに頼っています。

(ぬりえ/28歳/東京都港区/神社勤務)

 

ファンデーションを塗った後に、白いフェイスパウダーをはたいて透明感を出す。アイメイクは簡単なものでも必ずベースをして、目の際に濃い色のアイシャドウを入れて目を大きく見せるようにする。眉毛は必ずぼかしながら描く。

(えだまま/46歳/福井県越前市/事務職)

 

肌をきれいにしていれば、他人に不愉快な思いを与えないし、自分自身も顔を気にする必要はないと思っています。なのでほかのメイク、アイメイクやチークなどはそのときの気分で塗ったり塗らなかったりです。

(ちゃんゆい/29歳/兵庫県西宮市/営業職)

 

厚塗りにならないように塗る。自然な色のファンデーションを買う。小鼻の毛穴が目立つので、それ専用のクリームを塗ってからファンデーションを塗る。化粧のりを考えて、週1~2回スクラブ洗顔か古い角質を落とす手入れをする。

(かめ/40歳/宮城県名取市/事務職)

 

肌の毛穴やくすみをファンデーションで徹底的に隠す。アイライナーは使用しないが、ぱっちり目に見えるように、目の際には濃い色のアイシャドウを塗って、アイホールは同系色のパール入りの淡めのアイシャドウを塗る。マスカラはボリュームタイプでばさばさまつげになるように重ねづけする。

(さとみん/31歳/滋賀県野洲市井口/ファミリーレストランの調理員)

 

特にこだわりはありません。あえて言うならファンデーションでシミ、ソバカスを隠す程度で。顔の色と首の色が同色である事。顔だけ白くならない様にファンデーションを購入する時は気をつけています。あと値段です。

(きょんた/43歳/北海道札幌市/専業主婦)

 

肌質命です。スキンケアを入念に行い、下地、ファンデーションも丁寧につけています。よりナチュラルに透明感のある肌になるように心がけています。それが出来れば、あとは眉毛さえあればどこにでも出かけられます!

(さっちゃんママ/31歳/奈良県奈良市/教育関連会社事務)

 

基本的にアイメイクは何かパーティがあるような時では無い限りしません。ベースメイクと眉とチークくらいです。ファンデーションが崩れないようにしっかりと下地を塗るようにしています。仕上げにおしろいをして透明感が出るようにするのもこだわりです。

(まるこ/24歳/東京都江戸川区/事務職)

 

時間が経ってもくすまないように必ずコントロールカラーを塗るようにしています。これを塗るのと塗らないのとでは夕方の顔色の悪さが全く違ってきます。後はフェイスパウダーも必ず使っています。パウダーをする事によって肌がすべすべになって化粧持ちがいいような気がします。

(りょうこ/37歳/山口県長門市/歯科助手)

 

眉にこだわる

顔がはっきり見える様に眉毛はきちんと書く。口紅を塗っていないと明るく見えないので口紅は必ず付ける。子供が生まれる以前はマスカラも付けていたが最近はめったにマスカラをつけなくなってしまった。子供が生まれるとどうしても時短メイクになりがちで、BBクリームなどを重宝している。

(eri/35歳/香川県丸亀市/サービス業)

 

眉毛は絶対に描く、クマがひどいのでコンシーラーを使ってクマ消しを必ずすることをこだわっています。顔を明るく見せるために、濃い赤色の口紅や濃いめにチークを必ず入れています。また、目元をはっきりさせるためのマスカラも欠かせません。

(かなこ/25歳/大阪府高槻市/接客業)

 

下地はよれないものを使用しています。ファンデーションも汗に強いものを使用して、パウダーも肌合うものを使用するようにしています。また、眉は左右の形を気にして同じように描けるように何度もやり直したりします

(みゆき/19歳/東京都中野区/事務職)

 

眉毛の形にはこだわります。左右対称にするのはもちろんですが、高さや太さにもこだわります。一番時間をかけているところで、気に入らなかったら何度もかきなおします。眉毛が汗などで消えた時はいつでもかきなおせるようにカバンに持ち歩き専用のアイブロウを入れています。

(もちこ/28歳/石川県七尾市/専業主婦)

 

眉毛はとても重要だと思っているので、眉毛だけはぜったいにかいて出かけています。ただかくのではなく、まずペンシルでだいたいの輪郭をかいて、その後パウダーでふんわりとかいています。眉毛さえかけていれば化粧した感じが出ます。

(ほの/22歳/福島県福島市/学生)

 

メイクをしていないと、とにかく顔が薄く見えるので、最低でも眉毛だけは描いてから出かけたいです。使うアイテムは、基本的にはアイブロウペンシル、アイブロウパウダーです。また、髪色に合わせて眉毛専用マスカラを使い分けています

(マリオ/36歳/広島県広島市/専業主婦)

 

アイメイクにこだわる

若い二十代前半の時はどれだけ派手にして目を大きく見せるかを重要視していましたが三十代となった今は若作りと思われずナチュラルメイクで派手にならず母親らしいメイクを心がけ目のアイライナーは薄く引くようにしている

(むむ/32歳/富山県射水市/飲食店)

 

アイメイクは、アイライン・マスカラなど、他の部分と比べると時間の多めにしています。アイラインは、ペンシルタイプで濃い目、マスカラは、ウォーターブルーフのデカ目になる物を重ね付けして大きな目を強調しています。

(ロゼ/38歳/福岡県田川市/専業主婦)

 

できるだけ肌が綺麗に自然にみえるように心がけてます。でも、塗りたくって厚化粧にならないようにしてます。希望は透明感があってナチュラルな肌です。眉毛はやや太めでブラウンめにしてます。アイメイクはがっつりアイラインはひかず、あえて薄めに。まつげはばっちり上げますが、できるだけ長くセパレートになるようなマスカラを使うようにしてます

(まう/30歳/大阪府高槻市/事務職)

 

目が小さいので、できるだけアイメイクは自然にかつしっかりとやっています。あとまろ眉なので眉毛は必ず書くようにしています。幼稚園に行くときのアイメイクはアイシャドウまでで終わりですが、「お出かけ」や「ランチに行く」となるとマスカラとアイラインは欠かせなくなります。夏場は暑くなって顔が赤くなるので最近はチークを使っていません。

(あっこ/36歳/神奈川県川崎市川崎区/専業主婦)

 

奥二重なのでアイメイクをした後アイプチでしっかりした二重を作っています。汗をかきやすいのでウォータープルーフのコスメでも落ちてしまうこともあるので眉やアイラインの上からトップコートを塗って落ちないようにしています。

(NANA/27歳/愛知県名古屋市/事務職)

 

アイメイクはきっちりしてます。マスカラは付けまつげやマツエクと変わらないようにつけるようにしてます。ビューラーは使いません。まつ毛のダメージが大きいので、マスカラのみでメイクします。アイラインは細めにひきます。アイシャドウは茶色を使用してます。

(わっくん/34歳/京都府相楽郡笠置町/看護師)

 

涙袋がないので、アイブロウで目の下に線を入れ、アイシャドウをその線と目の間に入れて涙袋があるようにメイクすること。顔のまわりは濃いめの茶色いチークやアイシャドウを使い少しでも小顔に見えるようにする!

(あやぱん/31歳/千葉県佐倉市/フリーランスのテレビディレクター)

 

基本的にはナチュラルで自然体な仕上がりを目指してメイクをしています。特に夏場は服も軽くなるので重たくならないように、どこか抜くポイントを作るようにしています。ただ、まつ毛はしっかりとカールアップして、生き生きとした目力を出すことを心がけています

(はる/25歳/新潟県新潟市/フリーランスのテレビディレクター)

 

化粧品を購入するときにBAさんから受けたアドバイスを思い出しながらメイクをしています。その中でもアイラインを引くのが苦手で「言葉は悪いけどまつ毛をなぎ倒すように描けばいい」とアドバイスをもらってからは苦手意識がなくなり上手くかけるようになりました。今ではアイラインを引くのが楽しく自分自身のこだわりポイントになりました。

(kayo5s/44歳/名古屋市緑区/事務職)

 

両目大きさが違うので同じに見えるように目元は丁寧にしっかりメイクします。チークや口紅をするとケバく見える顔立ちなので基本的にはしませんが、ファンデーションやパウダーで肌はキレイ且つナチュラルに見えるようにしています。

(空と海/35歳/福岡県久留米市/パート保育士)

 

年齢も上がってきて年々シミやシワに悩まされてます。メイクのこだわりはいかに肌が綺麗に見えるか。肌がくすんでいたり汚いとそれだけで歳をとった気分になり顔色が悪く不健康そうに見えてしまうのでファンデーションにはこだわってます

(しずく/37歳/東京都八王子市/在宅ワーカー)

 

紫外線対策にこだわる

肌を休める為にも毎日メイクはしないようにしています。メイクをする時は、日中の紫外線が強い時、人と会う時です。買い物などは、日が落ちてから、ノーメイクでマスクをして車で出かけます。曇りの日も紫外線が要注意なので、マスクと帽子をかぶっています

(ぷり/42歳/上益城郡益城町/専業主婦)

 

cc、bbクリームを塗り、ファンデーションをつけて頬にチークをぬり、うすい色の口紅とこい色の口紅を混ぜて使います。日差しがつよいのでspf50の日焼け止めを下地をつける前に額、顔、首までに入念にぬります

(mayu/25歳/横浜市西区/営業)

 

休日の予定のない日でも、必ず下地は塗ります。日焼け防止をするのが目的であるですが、下地まで塗っておけば、急に出掛けることになっても、メイクの時短になり、すぐに出掛けられるので。BBクリームを使うことが多いです。もともとの唇の色が濃いめなので口紅はせずにリップクリームだけで済ませています。一番ポイントにしているのはアイメイクです。より目が印象的になるようにと!を心掛けてメイクをしています。

(kkk/34歳/福岡県福岡市/接客業)

 

上からいくら隠しても素肌が汚ければただのごまかしなので、そうならないように肌の手入れにはお金をかけます。ほぼ毎日すっぴんですが日焼け対策は絶対に忘れません。メイク自体に時間はかけませんが、メイクをする時はその前の準備に時間をかけます。特に保湿。遠出するときや夫の実家へ行くとき、結婚式のときくらいです。メイクもたいして上手くないので、派手にならないように気を付けています。化粧するときもファンデーションとマスカラ、チークをぬるくらいで終了です。

(りんりん/41歳/福島県相馬市/事務職)

 

メイクのこだわりは、UVカット効果のある下地やファンデーションなどを使うことです。また、できるだけ肌を綺麗に見せたいので、ビューティーブレンダーというスポンジでポンポンとなじませると、とても綺麗に仕上がります。

(ぴーなっつ/32歳/宮城県塩釜市玉川/専業主婦)

 

スキンケアにこだわる

毎日の洗顔をしっかりやることです。それから、朝と晩に、化粧水と美容液を使って、お肌の潤いをキープするように心がけています。人と会う時には、お化粧しますが、家で過ごす時は、毎日の基本的なケアをしっかりすることで、お肌の良い状態を維持しています。

(いるか/47歳/愛知県知立市/在宅ワーク)

 

敏感肌かつアトピーがあり、皮膚科の先生が使ってもよいと言う化粧品以外は手を出せません。しなくてはいけない時は最低限に留めて、厚塗りや重ね塗りはしません。

(リリウォ/34歳/栃木県宇都宮市/事務職)

 

子供が小さいので化粧直しが出来ません。なので、崩れにくくするためにスキンケアからいつも以上に気を付けてメイクしています。普段は洗顔前にクレンジングはしませんが、メイク前は余分な脂を取るためにクレンジングをしています。

(ジャスミン/25歳/広島県東広島市/臨床検査技師)

 

リップにこだわる

時間がないときは最低限まゆげとリップをぬって、まつげはあげるようにしている。リップはマット系は使いにくくて苦手なので、ツヤ系の赤リップを使用している。いつも使っているのはマキアージュのドラマティックルージュ。乾燥もしにくくて色づきもよいのでリピしている

(apuri/20歳/札幌市北区/学生)

 

アイメイクはできるだけ薄く。ラメの入ったチークや口紅を必ず使用します。眉毛はかかないでいいように自分の眉毛を整えます。マスカラは使用せず、自分のまつげを大切にするために美容液を欠かさず塗ります。夏と冬ではbbクリームを変え、日焼け止めはかかさず塗ります。

(ララ4649/39歳/大田区/事務職)

 

ほとんど化粧をしない

元々の顔が濃いのでアイメイクなど派手になり過ぎないように気を付けています。メイクで可愛くしたい気持ちが無いので、ベースメイクに重点を置き、眉毛を少しだけ色で埋め、軽くアイシャドーとマスカラをのせてナチュラルメイクを心がけてます。歯並びがあまり良く無いので口元は目立たないように口紅は絶対に使いません。眉は濃い目のブラウンで並行、やや太目に描きます。リキッドアイライナーは目のキワに薄く引き、グレー、ブラウン、ベージュ系のアイシャドウで仕上げます。全体的に薄め、ナチュラルさを重要視しています

(まい/37歳/北海道札幌市/営業事務)

 

私の場合は精神疾患があり、正直なところ基本的な生活を送るのが精一杯でメイクまで気を配る余裕がありません。会社員で外に出る仕事をしていた時はそれなりに身綺麗にしていましたが、症状が重くなるにつれてままならなくなりました。だから、メイクへのこだわりはないです。今のアルバイト先も飲食店なのですっぴんでも特に言われたことはないし、面接時にも「メイクはしませんが良いですか?」と許可を取りました。ただ、冠婚葬祭などのどうしても外せない時、証明写真を撮る時だけはBBクリームを塗って眉を書いています。こだわりは、派手せずナチュラルなメイクをしています

(ならら/33歳/高知県高知市/飲食店スタッフ)

 

ファンデーションを塗るのみなのでこだわりは無いです。肌が弱くクレンジングが出来ないので、ファンデーションは石鹸で落ちる優しいものしか付けません。雨の日や家からでない日は素っぴんで過ごしています。ファンデーションだけで素っぴんとほぼ変化はないので、素っぴんでどこへでも行けます

(ちゃーたん/36歳/兵庫県尼崎市/専業主婦)

 

肌に自信があるというわけではないのですが、そんなシミもないため眉だけは毎日描くのですが、メイクはよっぽど出掛けるときだけです。濃いメイクをしてみたいという気持ちはあるのですが、やり方が分からないのもあります。

(ゆかゆか/37歳/さいたま市/専業主婦)

 

やり過ぎないということです。日焼け止めなども少ないと効果がないですが、塗りすぎると肌に良くないので、なんでも自然に近いように、自然に見えるようにしています。肌の質感が残るように、色味にも気をつけています。

(ここに/27歳/山口県山口市/接客業)

 

メイク時間についてのアンケートのまとめ

メイク時間

今回、メイクにかける時間やメイクのこだわりについてアンケートをとってみました。

およそ半数の女性が10分以内にメイクを終わらせており、限られた時間の中でメイクをするために様々な工夫をしています。

 

またファンデーションやアイメイクは勿論ですが、紫外線・UVケアをしっかりされている方が多いことが分かりました。

 

これを機会に、一度自分の肌の状態や化粧を見直してみてはいかがでしょうか。